完全版カーボンローラーデコ【ギア・立ち回り解説あり】【見た目・機能性重視】

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Description & Analysis

【ギア解説】
・イカ速1.0
イカ忍者を採用しているため、全体を通しての機動力確保のためにイカ速。カムバックでも良いと思うが、投稿主はイカ速派。
・イカ忍者1.0
カーボンの短すぎる1確射程を補う接近性能向上のため。
・ステルスジャンプ1.0
前線復帰を早くするため。
・サブインク効率0.9
クイボ2連投後の縦振り回数がサブ効率0.6で3回、サブ効率0.9で4回となるため、0.9がオススメ。
・サブ性能アップ0.6
カーボンの追撃性能向上のため、クイボの飛距離を伸ばす。
・スーパージャンプ時間短縮0.6
復帰及び避難用。前線で無理だと判断したときにすぐ飛ぶため。
・相手インク影響軽減0.3
塗り力が弱いことに加え、潜伏などを中心とする戦い方になるので少しの敵インクで怯まないようにする。
・サブ影響軽減0.3
ポイントセンサー対策。

【立ち回り】
〈全体を通して〉
①突っ込みすぎない
②前線で破壊
カーデコは①②を両立する立ち回りが重要。
カーボン単体では敵を詰める能力がかなり低いので、十分な塗り状況や奇襲を仕掛けられる塗りが無い時は下手に突っ込んではいけない。前に詰めれない時は、突っ込んできた敵を冷静にキルしたり、潜伏して奇襲を仕掛ければ良い。逆に前線を押し上げられる時は、前に出てキルを取り続ける。
[NGな行動の例]
・塗り状況が良くないのに敵の真正面から対面する
→カーボンの射程だと勝てない武器がほとんど
・1人で前線の破壊を試みて真正面から突っ込んでデス
→カーボン1人で正面突破は基本無理

〈打開〉
カーデコは打開能力が比較的低い。サブ・メインは火力が低く、射程もそこまで長くない。唯一スペシャルのウルトラショットは上手く撃てれば打開に役立つが、空振りすると何もできない。
そこで大事なのが味方と合わせること。味方のスペシャルを起点に前に出て、拾えるキルを確実に拾っていけば打開成功につながる。
ここでやってはいけない行動。それは自分だけで突っ込むことだ。そもそも打開時に味方と合わせないのは悪手であり、結局打開できずに終わることが多い。自分だけで突っ込んでいいタイミングに基準を設けるとしたら、①確実に2キル以上取れる時②敵の射線が少なくある程度の塗り状況がある時が妥協ライン。ただ、先でも述べたように基本的には味方と合わせることが最優先となる。

〈攻め・防衛〉
カーデコ最大の強みはここで発揮される。ここでは基本的に前に出てキルを取ることが重要になる。簡単に言えば、リスキルのような立ち回りをすれば良い。カーデコはどのルールでも基本的に直接的な関与よりも間接的な関与が向いている。例えばガチホコでは※ホコ持ちはせず、ホコよりも前に出てキルを取るようにすれば良い。
このように、カーデコは前に出て敵を抑える立ち回りが重要となる。
※編成・状況次第ではカーボンがホコを持つこともある

【見た目】
ここからは戦いとは全く関係のない話なのでスルーしてもらって良い。

〈アタマ〉
ゴーグルやサングラス、メガネのような頭(おでこ)にかけられるギアがオススメ。あまり頭を圧迫しない色合いが重要。好きなギアをイカ速に変えるには45個カケラが必要になるので、ゲソタウンは重宝する。

〈フク〉
制服ギア、特にスクールブレザーLがオススメ。イカ忍者を付けるためにカケラを使わないといけない点は欠点だが、3種類を15個ずつなので意外とすぐに貯まる。

〈クツ〉
ロッキンブラックか制服ギアがオススメ。真っ黒の細い靴が似合う。ステジャンも同様にカケラで変えることになるが、こちらもまた3種類を15個ずつなのですぐに集まる。ロッキンブラックはゲソタウンでもステジャンが入手できる。

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  • 更新日:
梅酒a

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